蔵造り蕎麦本舗 土谷 − 蕎麦の本場 山形の工場から直接、お手元にお届けいたします。

企業理念

食品産業の分野において、真心をこめて豊かな食文化の向上に尽くし、企業に働く人のみならず企業に関わる幸福と多くの人々の幸福と理想を実現するために努力することである。

企業データ

会社名 株式会社 土谷
代表取締役 土谷昌行
所在地 〒990-0037 山形県山形市八日町2丁目5番3号
電話/FAX TEL:023-623-7129 FAX:023-642-2824
設立 昭和38年4月1日
資本金 1,100万円
主要取引銀行 山形銀行
主な取引先 GFC(株)、(株)ヤマ食、(株)山福、(株)三久食品、(株)漬善、(株)いし東、(株)平八[順不同・敬称略]
加入組合 山形県製麺協同組合
取扱商品 [乾麺]
なめこそば、茶そば、よもぎそば、しそそば、梅そば、その他
[業務用冷凍食品]
菊、かたくり、おみ漬、その他
[業務用食品]
玉こんにゃく、のし梅、その他
[清涼飲料水]
山ぶどう果汁

沿革

大正12年 山形県内で初めてバナナ加工色付販売を始める。
昭和23年 乾麺の製造を委託する。
昭和38年 株式会社に改組し、社長に土谷忠治が就任。
昭和39年 台湾省青果運鎮会社より輸入権を獲得。
昭和50年4月 卸売市場開設に伴い青果部門を閉鎖し、自社で製造、販売を行う。
工場は土蔵のため、麺の製造、熟成に最適と農学博士にお墨付きをいただく。
昭和53年 古式蔵造り麺として商標登録をする。
昭和58年 生産性向上、品質向上のため自動制御製麺機械を増設。
昭和61年3月 製麺技能士工場として労働大臣より認証を受ける。
平成4年6月 社長に土谷ヱイ 就任。
平成6年6月 社長に土谷宗平 就任。
平成18年6月 社長に土谷忠就 就任。
平成22年6月 社長に土谷宗浩 就任。
平成27年5月 社長に土谷昌行 就任。